- リモート操作している画面がインターネット上の第三者に参照されることはありませんか?
- 第三者に参照されることはありません。オペレータとユーザ間の通信は全てSSLにて暗号化処理を実施しております。
- 遠隔サポート終了後、オペレータが勝手にユーザのパソコンに接続する心配はないでしょうか?
- オペレータが無断でユーザのパソコンに接続する心配はありません。リモート操作するには必ずユーザ側の操作(特定URLにアクセスして、アイコンをクリック)が必要です。
- ユーザのパソコンにあるデータがオペレータにより勝手に持ち出される心配はありませんか?
- オペレータが無断でユーザのパソコンのデータを持ち出す心配はありません。ファイルへの受信操作は全てユーザ側に表示されています。また設定により、ユーザ側の承認がされないと受信できないように設定を変更できます。
- オペレータが管理者の許可なく勝手に自身の操作権限を変更することはありませんか?(例:ファイル転送機能を追加する)
- オペレータは操作権限を変更できません。操作権限は管理者により集中管理できるようになっています。
- 複数のオペレータとユーザで利用する場合、意図しないユーザと接続することはありませんか?
- オペレータは接続したいユーザにピンコード(4桁の数字のパスワード)を連絡し、入力してもらう事で誤った接続を防止できます。(ピンコード入力の初期設定は『使用しない』となっています。設定変更は管理者一括ページによりできます。)
- オペレータが使用するUbiSupporterビューアを特定のPCに限定して使用させる事は可能でしょうか?
- 可能です。
IPアドレスやMACアドレスで制限することができます。
詳細につきましては、別途お問い合わせ下さい。



