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ユーザ操作ログの取得で、セキュリティポリシー違反の発見や情報漏えいの経路追跡を支援します。
ユーザの操作状況を把握することにより、セキュリティポリシー違反の発見が可能です。また、ユーザに対して「監視されている」という意識を与えることができるので、不正操作の抑止が期待できます。
持ち出されたデータがどのような経路で持ち出されたのかを特定することができます。万が一、情報漏えいが発生してしまった場合でも流出経路を明らかにできるため、セキュリティホールの発見も早く、早急な対策を行うことができます。
■経路特定例
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ファイルサーバからデータコピー
↓
ファイルリネーム
↓
ファイル持ち出し
↓
ファイル削除
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・ファイル作成
・ファイルコピー
・ファイル移動
・ファイルリネーム
・ファイル削除
・アクティブウィンドウタイトル
・ログオフ及びシャットダウン
・休止及び待機状態
| OS |
Windows®2000 Professional(SP4)
Windows®XP Professional
Windows®XP Home Edition
Windows®2000 Server(SP4)
Windows®2000 Advanced Server(SP4)
Windows Server®2003 Standard Edition
Windows Server®2003 R2 Standard Edition
Windows Server®2003 Enterprise Edition
Windows Server®2003 R2 Enterprise Edition |
| CPU |
Intel Pentium II 266MHz以上 |
| メモリ |
128MB以上(推奨256MB以上) |
| HDD |
10MB+ログデータ保存領域以上の空き領域 |
| 前提秘文製品 |
秘文AE Server 07-50以上
秘文ME Manager 07-60以上
秘文ME Agent 07-60以上
秘文ME LogManager 07-60以上 |
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※このソフトウェアには株式会社ハンモック開発のAsset View HYPER M エンジンが組み込まれています。
※秘文は日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社の登録商標です。