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ユーザ管理を始め、さまざまな機能で情報漏えいを防止します。
独自のユーザ管理で、グループ単位やユーザ単位でのポリシー設定が可能です。
また、Active Directory®と連携し、OU(組織単位)やセキュリティグループを元に秘文のグループの一括生成が可能です。
アクセスログを取得し、秘文AEログサーバへ自動的に送信し、暗号化して保存します。復号、参照が可能なのは管理者のみです。
また、各サーバの管理者がコンソールを操作したログの取得も可能なので、管理者による不正行為を抑止します。
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ファイルサーバの暗号化・アクセス制御【秘文AEファイルサーバ】*1
ファイルサーバ上の共有データをフォルダ単位で暗号化します。暗号化されたフォルダにアクセス可能なのは許可されたユーザのみです。
アクセス制御も、参照・更新・保存可能、参照・ローカル保存可能、参照のみ可能、参照不可と分類して設定ができます。
*1 この機能の利用には、クライアントPCに秘文AE Information Fortressが必要です。
秘文を独自で導入するのは難しいとお悩みのお客様には、当社専門SEによる秘文簡易導入パッケージサービスをご提供します。
| OS |
Windows®2000 Server(SP4)
Windows®2000 Advanced Server(SP4)
Windows Server®2003 Standard Edition
Windows Server®2003 Standard x64 Edition
Windows Server®2003 R2 Standard Edition
Windows Server®2003 R2 Standard x64 Edition
Windows Server®2003 Enterprise Edition
Windows Server®2003 Enterprise x64 Edition
Windows Server®2003 R2 Enterprise Edition
Windows Server®2003 R2 Enterprise x64 Edition
Red Hat Enterprise Linux 2.1/3(ファイルサーバのみ対応) |
| CPU |
【Windows Server®2003 R2 x64 Editionの場合】
AMD64をサポートしているAMD社製のCPU
またはIntel64をサポートしているIntel社製のCPU (Intel Pentium III500MHz以上)
【上記以外のOS】
Intel Pentium III500MHz以上 |
| メモリ |
512MB以上 |
| HDD |
【管理サーバ】
320MB以上の空き領域
【ファイルサーバ・ログサーバ】
1GB以上の空き領域 |
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※秘文、Information Fortressは日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社の登録商標です。