SAP ファースト・ステップ・キット Strategic Enterprise Eye - I
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〜経営情報の可視化と部門間での情報共有を可能に〜
Strategic Enterprise Eye - I は、全ての機能がリアルタイムに連携することにより、経営状況の可視化と部門間での情報共有を実現します。
例えば・・・
- 経営者は、現在の売上状況を即座に確認し、目標達成のための対策を打つことができる。
- 経理責任者は、受注や売上、発注や入庫と同時に入出金情報が更新されるため、綿密な資金繰りを行うことができる。
- 経理担当は、仕訳伝票から元となる売上伝票まで遡及し、現場業務の問題点を突き止めることができる。
- 営業担当は、現在の在庫状況を確認しながら、納期回答ができる。
- 営業マネージャーは、案件レポートから各営業担当の打ち合わせ内容や提出資料、提出見積まで遡及することで、現場状況の把握と細やかなフォローを行うことができる。
- ヘルプデスク担当は、問い合わせ受付の中で、対応している顧客の取引状況や問い合わせ履歴をスムーズに確認し、顧客に合った応対ができる。