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Chipin/Seminar(チップイン/セミナー)の概要
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Chipin/Seminar(チップイン/セミナー)は、ICタグを活用したセミナー来場者管理システムです。
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- 新製品発表会や定期的なセミナーなど、企業がお客様を招いて開催するプライベートセミナーをターゲットとしたセミナー来場者管理システムです。(数百人〜数千人規模)
- ICタグは、日立製作所のミューチップを使用しており、Suica、Toica、Edyなどと同様の技術です。ICタグが持つユニークIDを専用の読み取り装置(リーダ)で読み取り、IDに紐付く情報を簡単に表示・更新することができます。
- ICタグを貼り付けた招待状や受講証を、お客様に事前に送付し、当日来場したお客様は、受付でカードをリーダにかざすだけ!円滑なセミナー運営をご提供します。
- 紙ベースの来場者リストですと、受付担当者は一覧から探すのに時間がかかり、お客様を待たせてしまいます。また、バーコードによる受付は、商品レジなどを連想させてしまい、印象がよくありません。
- 営業担当者は、招待したお客様が来場されているかどうか気掛かりでなりません。しかし、来場状況をリアルタイムに把握することができず、多忙を極めている受付担当者やセミナー運営者に問い合わせるしかありません。
- リアルタイムで来場状況を把握することが、セミナー事務局にとっての重要なタスクですが、紙ベースの来場者リストだと、その都度集計作業をしなければならず、大変な負荷となります。
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特長
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Chipin/Seminar(チップイン/セミナー)を導入することで、円滑なセミナーを実現し、本来の目的である販売促進へ注力することができます。
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スマート・スピーディな受付
- ICタグを貼り付けた招待状・受講証によるスピーディな受付を実現します。お客様を待たせることなく、受付で滞留することがありません。ICタグという最新技術を活用することで、イメージアップに貢献します。
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リアルタイムで状況把握
- 控え室でお客さまの来場状況をリアルタイムに把握することができますので、営業担当者はすぐにお客様にご挨拶に向かうことができ、細やかな営業フォローを行うことができます。
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基礎データとしての活用
- セミナー事務局は、来場状況をワンクリックで把握することができます。来場予測や人員配置など、セミナー運営の基礎データとして活用でき、またお客様の興味・関心を把握することができます。
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機能
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ご利用イメージ
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入場受付-ICタグでスマート・スピーディーな受付
ICタグ入場証は事前にお客様に配布します。当日の受付は、リーダに入場証をかざすだけ。待たずに入場を済ませます。

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資料請求-会場内でも資料請求などにICタグを活用
興味を持った製品・商品のブースにて、入場証をかざすだけで資料請求ができます。

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フォーラム入退場受付-フォーラム受付もICタグでスピーディに
受付同様フォーラム会場の入口に入退場受付を設置します。フォーラム会場に、何名のお客様がいるか、リアルタイムで収集できます。

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来場者掲示・検索-来場を即時に把握、きめ細かな対応を実現
最新の入場者20名が大型スクリーンに投影され、常時入場状況が確認できます。また、自分が担当するお客様の来場は、検索端末で確認します。

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入場者数確認-入場状況をリアルタイムで把握
会場全体の入場者数や、フォーラム毎の入場者数をリアルタイムで把握できます。

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仕様
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システム構成
Chipin/Seminar(チップイン/セミナー)は、Webベースのアプリケーションです。受付端末などのクライアント端末から、リーダでICタグを読取り、Webブラウザを介して、サーバのデータベースへアクセスします。

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