-
検知率99.9999%の理由
-
なぜ検知率99.9999%※1を実現できるのか?
1.商用のスキャナと人工知能プログラムを掛け合わせ、複数のレイヤーによるスキャンを実施
メールを5層の処理でスパムメールを検知します。だからスパムメールを見逃しません!
信頼のおけるサードパーティ製※2のアンチスパム機能に加えて、独自の人工知能プログラム"SKEPTIC(TM)"を併用。オンデマンドサービスだから実現できます。
信頼のおけるサードパーティ製※2のアンチスパム機能に加えて、独自の人工知能プログラム"SKEPTIC(TM)"を併用。オンデマンドサービスだから実現できます。
※1:2007年度ユーザー申告実績より。
※2:サードバーティ製:他社から提供されるサービス又は、その製品。
※2:サードバーティ製:他社から提供されるサービス又は、その製品。
| メール流動制御 | メールサーバにメールが届く前に通過するパケットを分析します。既知のスパムメール送信者に対するネットワークリソースの割り当てを抑制します。 |
|---|---|
|
ヒューリスティック検知 |
メールの送信元サーバや送信先をスキャンし、ブロックリストに登録されていないか確認。SMTPセッションがプロトコルに正しく準拠しているかを監視。 |
| 有効アドレス認証 | 登録されているアドレス以外へのあて先のメールをブロックします。 |
| シマンテック社 アンチスパム |
シマンテック社製のアンチスパム製品によりメールをスキャンします。使用する商用スキャナは定期的に見直しをかけ、その時最適な商用スキャナを使用。 |
| SKEPTIC(TM) | "メールセキュリティon-Demand"独自の人工知能プログラム「SKEPTIC(TM)」により、最新のスパムメール定義を用いた検知を行います。 |
2.常に最新の情報を利用したスパムメールの検知
"メールセキュリティon-Demand"はサービス全体で毎日3億〜4億通のメールを処理しています。
それらのメールからSKEPTIC(TM)の自己学習機能により、常に最新のスパムメールの情報を分析し、蓄積しています。
最新の情報を利用することにより、検知率の向上を図っています。
それらのメールからSKEPTIC(TM)の自己学習機能により、常に最新のスパムメールの情報を分析し、蓄積しています。
最新の情報を利用することにより、検知率の向上を図っています。
-
導入の効果
■A社*従業員数:約11,000名 (海外主要拠点も含む)
*平均受信メール数:約50万通/日
*スパムメールの割合:約60%
■問題点
・スパムが正規メールに混在。各従業員によるスパムメールの選別・削除作業に伴う生産性の低下。
・メールサーバ、インターネット接続回線およびストレージにおける負荷の増大。
・スパムメール放置によるセクシャルハラスメントと判断されるリスク。
・メールサーバ、インターネット接続回線およびストレージにおける負荷の増大。
・スパムメール放置によるセクシャルハラスメントと判断されるリスク。
■導入決定のポイント
1.スパムメールの増加・進化に伴う追加機器購入が不要。
2.運用によるコスト増加のリスクがない。
3.メールサーバ、インターネット、ストレージにおける負荷が大幅に軽減。
4.海外サポートの提供が可能。
2.運用によるコスト増加のリスクがない。
3.メールサーバ、インターネット、ストレージにおける負荷が大幅に軽減。
4.海外サポートの提供が可能。
■導入効果
・スパムメールの受信がほとんどゼロに。従業員側でのスパムメール選別・削除作業も不要となった。
・インターネットなどのネットワークの負荷軽減によりレスポンスが大幅に改善した。
・インターネットなどのネットワークの負荷軽減によりレスポンスが大幅に改善した。



