TOP> 複雑なライセンス形態への対応> ライセンス形態に付帯される場合のある契約> 全PC数や全社員数により価格が決定
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ライセンス価格が、実際に使用するライセンス数に関係なく、企業の全保有マシン数や全社員数により価格が決定する契約形態のことです。(例:Microsoft社 Enterprise Agreement等) |
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このようなライセンス契約の場合、ライセンスの所有数とインストール数を比較しての過不足管理ができないため、過不足管理上で集計されないライセンス(以後、過不足対象外インストールライセンス)として管理します。
| ライセンスの過不足対象外登録 |
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過不足対象外インストールライセンス一覧画面において、「設定対象」をマシン所有部署にして、追加ボタンをクリックします。 【過不足対象外インストールライセンス一覧】 ![]() 過不足対象外インストールライセンスの追加画面において、下記(ア)〜(エ)を入力して登録します。 【過不足対象外インストールライセンスの追加(設定対象:マシン所有部署)】 ![]()
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| マシンに製品をインストール |
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マシンに該当の製品をインストールします。過不足対象外に設定されている場合は、過不足管理一覧に表示されません。 【過不足管理一覧】 ![]() このとき、「過不足対象外数を表示」にチェックすることで、過不足対象外インストールライセンスが表示されます。「過不足対象外数」の「インストールライセンス」に、インストールされている数量が表示されます。 【ライセンス過不足管理画面】 ![]() 【過不足管理一覧】 ![]() |
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| 移管・廃棄に伴うライセンス管理 |
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移管・廃棄時に必要とする作業は特にありません。 |










